大学院生の木村隼人君がSCIS2021で発表しました。(2021年1月19日)

2021年1月19日~22日にオンラインで開催された2021年暗号と情報セキュリティシンポジウム(SCIS2021)
において、大東研究室の木村 隼人君(修士2年)が以下の研究の発表を行いました。

木村隼人, 江村恵太, 五十部孝典, 伊藤竜馬, 小川 一人, 大東俊博,
“深層学習を用いたSPNブロック暗号への出力予測攻撃,”
2021年暗号と情報セキュリティシンポジウム(SCIS2021), 電子情報通信学会情報セキュリティ研究専門委員会, 8 pages, 2021年1月.

本発表はNICT,兵庫県立大学の研究者の方々との共同研究に関するものです。

(大東)