2019年8月30日~31日にグリーンピアせとうち(広島県呉市)で開催された
MATワークショップ2019において、大東研究室の石橋 拓哉 君(修士2年)、
柳 宏之(修士1年)、木村 隼人 君(修士1年)、
岡部 大地 君(学部4年)、松本 大輝 君(学部4年)、
佐藤 龍 君(学部3年)、今井 香那 さん(学部3年)、清水 亮良 君(学部3年)
が口頭発表を行いました。
MATワークショップは移動透過通信プロトコルMATおよびその関連技術のワークショップです。
それぞれ以下のタイトルで発表しました。
・石橋 拓哉 「複数組織対応属性ベース暗号を利用したファイル共有システムの開発」
・柳 宏之 「Intel SGXを利用したプロキシ再暗号化システムの検討」
・木村 隼人 「ニューラルネットワークを用いた暗号解読手法の提案」
・岡部 大地 「危殆化に対応可能なアルゴリズム変換型プロキシ再暗号化システムの実装・評価」
・松本 大輝 「柔軟なポリシーを設定可能なパスワードマネージャの開発」
・清水 亮良 「モジュラー型エッジコンピューティング基盤の評価」
・佐藤 龍 「モジュラー型エッジコンピューティング基盤の評価のための障害注入について」
・今井 香那 「並列化実装による離散対数問題の解読手法の高速化」
(大東)