2018年12月5日~6日に米子コンベンションセンターで開催された情報処理学会 第11回 インターネットと運用技術シンポジウム(IOTS 2018)において、大東研究室の石橋 拓哉 君(修士1年)と岡部 大地君(学部3年)が以下の研究の発表を行いました。
石橋拓哉(東海大), 大東俊博(東海大), 土田 光(NEC), 金岡 晃(東邦大), 柿崎 淑郎(東京電機大), 相原玲二(広島大),
“複数組織対応属性ベース暗号を用いたファイル共有システム,”
インターネットと運用技術シンポジウム2018論文集, pp.16-23, 2018年12月.
岡部 大地(東海大), 石橋 拓哉(東海大), 木村 隼人(東海大), 渡邉 英伸(広島大), 大東俊博(東海大),
“暗号の危殆化に対応可能なオンラインストレージシステムに関する検討,”
インターネットと運用技術シンポジウム2018, Work in Progress セッション, p.41, 2018年12月.
(大東)
[発表風景]
(石橋君の発表)

(岡部君の発表)
