大東研究室の学生4名がMATワークショップ2018で発表しました。(2018年9月20日)

2018年8月31日~9月1日に尾道観光旅館 千光寺山荘(広島県尾道市)で開催された
MATワークショップ2018において、大東研究室の石橋 拓哉 君(修士1年)、
木村 隼人 君(学部4年)、小林 海 君(学部3年)、岡部 大地 君(学部3年)
が口頭発表を行いました。

MATワークショップは移動透過通信プロトコルMATおよびその関連技術のワークショップです。
それぞれ以下のタイトルで発表しました。

・石橋拓哉 「認証フェデレーションと複数組織対応属性ベース暗号を用いたファイル共有システムの開発」
・岡部大地 「共通鍵ベースのプロキシ再暗号化を使用したオンラインファイル管理システムの開発」
・木村隼人 「モジュラー型エッジコンピューティング基盤におけるモジュール作成方法」
・小林海 「モジュラー型エッジコンピューティング基盤における監視システムの実装」

(大東)