学部生の伊藤勝彦君がSCIS2018で発表しました。(2018年1月26日)

2018年1月23日~26日に朱鷺メッセで開催された2018年暗号と情報セキュリティシンポジウム(SCIS2018)
において、大東研究室の伊藤 勝彦君(学部4年)が以下の研究の発表を行いました。

伊藤勝彦(東海大), 江村恵太(NICT), 大東俊博(東海大),
“複数キーワードをサポートしたセキュアチャネルフリー検索可能暗号の実装評価,”
2018年暗号と情報セキュリティシンポジウム(SCIS2018), 電子情報通信学会情報セキュリティ研究専門委員会, 8 pages, 2018年1月.

本発表はNICTの江村さんとの共同研究に関するもので、IWSEC 2017のポスター発表の
フルバージョンの位置づけです.

(大東)

[発表風景]