大東研究室の学部生5名がMATワークショップ2017で発表しました。(2017年9月30日)

2017年9月29日~30日に かんぽの宿 竹原(広島県竹原市)で開催された
MATワークショップ2017において、大東研究室の伊藤 勝彦 君(学部4年)、
柳 宏之 君(学部4年)、石橋 拓哉 君(学部4年)、鈴木 達也 君(学部4年)、
木村 隼人 君(学部3年)が口頭発表を行いました。

MATワークショップは移動透過通信プロトコルMATおよびその関連技術のワークショップです。
それぞれ以下のタイトルで発表しました。

・伊藤 勝彦 「複数キーワードをサポートした検索可能暗号の実装評価」
・柳 宏之 「エッジコンピューティング基盤のためのセキュリティモジュールの設計および実装」
・石橋 拓哉 「複数の鍵発行センターが存在可能な属性ベース暗号について」
・鈴木 達也 「公開検証可能なプライバシー保護時系列データ統計計算の実装評価」
・木村 隼人 「秘密分散法を利用した分散バックアップシステムの実装」

(大東)