2017年6月15日(木)に開催した大東研究室の輪講では、兵庫県立大学の五十部 孝典 准教授
をお招きして、共通鍵暗号の解読研究について初級者からも理解しやすい形でお話頂きました。
短い時間ではありましたが、暗号の評価の必要性、差分攻撃・線形攻撃や中間一致攻撃
のポイントをtoyモデルを用意して説明して下さり、大変わかりやすく聴講できました。
五十部先生は昨年も本研究室の学生を共同で指導して下さっており、大変助けられております。
今後ともよろしくお願いします。
(大東)

2017年6月15日(木)に開催した大東研究室の輪講では、兵庫県立大学の五十部 孝典 准教授
をお招きして、共通鍵暗号の解読研究について初級者からも理解しやすい形でお話頂きました。
短い時間ではありましたが、暗号の評価の必要性、差分攻撃・線形攻撃や中間一致攻撃
のポイントをtoyモデルを用意して説明して下さり、大変わかりやすく聴講できました。
五十部先生は昨年も本研究室の学生を共同で指導して下さっており、大変助けられております。
今後ともよろしくお願いします。
(大東)
