大東講師が参画している研究グループのテーマが総務省の戦略的情報通信研究開発推進事業(SCOPE)若手ICT研究者等育成型研究開発に採択されました。50件の応募の中から選ばれたのは7件であり、厳しい競争の中で選ばれています。本研究は最大3年+2か月の期間で実施します。
研究課題名:データ特性に応じて組み替え可能なモジュラー型エッジコンピューティング基盤に関する研究開発
体制:研究代表者:近堂徹(広島大)、研究分担者:大東俊博(東海大)、渡邉英伸(広島大学)
期間:2017年2月~2020年3月(予定)
http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01tsushin03_02000198.html